りす、うさぎ組の給食の様子

入園当初、涙していたお子様たちも少しづつ保育園に慣れて笑顔で遊ぶ姿が見られるようになりました。

慣らし保育の時間が少しずつ長くなり、給食も始まりました!

今日は、りす・うさぎ組の給食の様子をお伝えしたいと思います。

三橋の森保育園では、お子様が安心して食べられるよう卵・牛乳・小麦の3つのアレルゲンを除去した給食、おやつを提供しています。

給食を食べる際は、保育者とお子様の1対1や1対2の関わりの中で、お子様一人ひとりのペースに合わせてゆったりと食べています。

入園したお子様は、最初は保育者がスプーンで口に運んでいましたが、少しづつ慣れ今では、手づかみやスプーンで意欲的に食べる姿が見られるようになりました!

「おいしいね」と声を掛けると笑顔で返してくれます。

自分で食べる姿、食べたい気持ちを大切にしながら、食事を楽しんでいきたいと思います♪

進級園児は、昨年度今のりす組のお子様のように保育者が口に運んで食べていたお子様も、今では「自分で」と意欲的に食べ完食しています。

「モグモグ」「カミカミ」とよく噛んで食べていますよ!

「お代わりある?」とお代わりもする食欲旺盛なお子様も♪

たくさん食べて元気に遊ぼうね!

明日の給食は、「何かな」楽しみだね!